自称!オーガニック研究家の麻美です。将来はオーガニックの生産者になることが夢なんです。コスメや食品などを開発したり販売したりする仕事に就きたいなと考えています。

今日は3連休の最終日ですね。私はバイトなのですが、今日は朝から夕方までのシフトです。夜は友達とご飯を食べに行ってきました。渋谷でカフェ飯です♪

カフェ飯っておしゃれであこがれがあって、今日はSUZUCAFEに行ってきました!店員さんがおしゃれでみんなかわいくて、男性もかっこいい人ばかりなので、おすすめですよ!

渋谷っておしゃれなカフェがいっぱいあるので、行ってみたいところばかりです。また、次のバイト代が入ったら違うカフェにも行ってみようと思います。

夜遅くなってしまうのが怖かったのですが、友達は最寄り駅が一緒なので、途中まで一緒に帰れるので安心して帰れました。帰宅途中に交番もあるので、お巡りさんがいることも確認して、安心して帰れました。ほんと、早く引っ越したいと思っています。

うちは、家族にお金のことは頼れないので、自分で何とかしなければなりません。うちは片親なので、母親も自分の生活があるのに私に少し仕送りをしてくれているんです。せっかくいい大学に受かることが出来たので、バイトだけでなく勉強も頑張ってほしいと応援してくれています。

だから、私は夢であるオーガニックの商品の生産者として経営者になって、母を楽させてあげたいということも思っています。

今日はまず化粧品でよく使われている要注意な成分について明記していこうと思います。

コスメライターの記事は信じてはいけない?

化粧品の記事はウソばかり!?店頭に並んでいる化粧品は、昔に比べると成分はかなり改善されていると言われていますが、調べてみると、まだまだ危ない成分が入っている化粧品がありました。

現に、化粧品で肌にトラブルを生じたという人も減少していません。化粧品はしょせん、化学物質のかたまりなんです。長期保存するためや大量生産のために酸化防止剤や防腐剤、界面活性剤、色素、香料などが今も大量に使われています。

そんなものが入っているから、化粧品の中には発ガン性や環境ホルモン作用などの心配もあるものが多いのに、女性誌では、「魔法のコスメ」みたいな、たちどころに肌がきれいになるような見出しをつけて化粧品の効能を過大表現してある記事ばかりが見受けられます。

売るためには必要なコピーライトなのでしょうが、やっぱり発がん性のある成分が入っているものを魔法のコスメ的な感じで仕立て上げるのってどうなのかなって思ってしまいます。

コスメ特集記事のあり方は昔よりひどくなっているいうことです。それと、私が一番よくないと思うのは、メーカーの姿勢かなって思います。コスメライターにいい思いをさせるために、パーテイーみたいな新作発表会をやるところもあり、あるメーカーなど海外でわざわざやるところもあるみたいですし。

もちろんライターたちは、そこに旅費も宿泊費も込みで招待されるから、無料で海外旅行させてもらって、よくなかったなんて書けるわけがないですよね。それに大部分のコスメライターたちも、薬品の専門的な知識など持ち合わせていないようなので、メーカー側に言われるままの記事を書いてしまうということがあるようです。

有名なコスメライターは、使い切れないほどどっさりとメーカーから化粧品をプレゼントされるようで、価格に見合った化粧品を選んで紹介しようなんていう気も失せてきてしまうみたいですね。

笑っちゃうのが、「ビューティージャーナリスト」とか言って、タレント気どりで女性誌に登場する方々。ジャーナリストというのは真実を取材し報道してこその肩書じゃないですか。

メーカーの言いなりになって記事を書いていてジャーナリストと名乗るのはいかがなものかと私は思ってしまいます。政治経済畑の本物のジャーナリストたちは、「ジャーナリストって言葉、意味わかって使っているのかな」とあきれてしまうのではないでしょうか。

コスメライターの現状ってこれほどなのかと、私にだってできるじゃないって思ってしまいます。

これ、私が読んだ本に書いてあってびっくりしちゃったので、そのまま書いちゃいますね。
私みたいなアトピー肌で本当に困っている人にとっては衝撃的な内容なのではないでしょうか。

コスメライターの裏話
「ビューティージャーナリスト」などの肩書を持つ方々のコスメ記事が氾濫しています。しかし、彼女たちは化粧品メーカーからかなり接待を受けているというウワサもあるようです。

あるコスメメーカーのプレス発表などは、それらの方々を招いて海外のリゾートホテルで開催したらしいです。

コスメ担当だったので化粧品を買ったことはなかったらしいです。というのも、メーカーから山のように商品をもらうので、使用感を試すためにも、いろいろな化粧品を使ってみたりした。そのためか、アレルギーが出るようになってしまい、化粧品によってはつけるとすぐにブツプツが出るようになってしまったそうです。

コスメの記事は実際に化粧品を長期的に使って効果を試してから記事を書くということなどほとんどないから、「肌が抜けるように白くなってきた」とか「ツルツルの肌になった」なんていう、使用した感じを表現するコピーはまゆつばものが多いそうです。

だいたいがメーカーからのリリースを読んで適当にまとめているという噂です。

化粧品トラブルの被害者数は減らな

日本の化粧年齢の女性の三人に一人が、化粧品によるスキンケアトラブルの経験者だと言われている。国民生活センター発行の『消費者生活年報』の危害・危険情報の内訳を見ると、商品別危害発生件数の一位がなんと化粧品。

二位がエステティックと、一九九六年から変わらない順位となっている。それなのに、化粧品消費量は年々増加をたどり年間一兆円を超える市場に成長。化粧する人々の低年齢化や男性の使用が多くなったことが増加の要因と考えられている。

化粧品での肌トラブルが国民生活センターへの問い合わせ一位っていうのは、もう自分自身で成分を調べてどういう成分が良いものなのか、悪いものなのかということを、自分自身で判断できるようにならないと、いけない世の中のかもしれません。

そんな私が シルキーカバー テレビ というサイトでお気に入りの商品を見つけて使っています。すごく良い商品なのでみなさんもチェックしてみてください!!