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脅し文句で攻めてくる美容部員やエステには絶対に屈してはいけません!

自称!オーガニック研究家の麻美です。将来はオーガニックの生産者になることを夢に頑張っています。

私は学生でお金がないので、100均をよく利用しています。新宿のマルイにセリアっていうかわいい100円ショップがあります。セリアの食器がかわいくて、うちの食器はほとんどセリアです(^^♪

100均DIYなんかも流行ってるみたいですね!でも、私はセンスがないので作りたくてもあんなにかっこよく作れません(T_T)得意な人ってあこがれます。

ダイソーは100円以上のものもあって、200円のクリアケースが無印にあるものと似ていて大人気なんです。3段になっていて、小物を収納するのに良いんです。ピンとか化粧品とかを収納するのによくて、女子に人気商品です。

これ、入荷されるとすぐに売り切れになってしまうので、この間見つけてようやく2個買えました。無印で買うと3000円くらいするんです。。。

ダイソーおそるべしです。

それから、友達に教えてもらったんですが、ダイソーで100円で買える牡蠣醤油が美味しいらしく、卵かけごはんにするとおいしいらしいです。これを今度買ってみようかと思っています。

錦糸町に大きいダイソーがあるので、今度友達とダイソーツアーをしようと話しています。お金ないなりに100均で賢く節約です。でも、100均って結構いいものいっぱいありますね!

今日は前回の続きで、薬事法(薬機法)のお話からです

薬事法って結局何なの?

薬事法には、広告や宣伝に関しても、次のような規定があります。「名称、製造方法、効能、効果又は性能に関して、明示的であると暗示的であるとを問わず、虚偽又は誇大な記事を広告し、記述し、又は流布してはならない(第六六条第一項)。

効能、効果又は性能について、医師その他の者がこれを保証したものと誤解されるおそれがある記事を広告し、記述し、又は流布することは、前項に該当するものとする(第六六条第二項)とでも、実際には、できるはずもないことが、できるように書いてあります。

明らかに法律違反な気がするのはわたしだけでしょうか。薬事法違反には、懲役や罰金が科されていますが、現実には野放し状態と言ってよいのではないでしょうか。

薬事法の目をかいくぐって、誇大宣伝で、しかも毒性のある化粧品が氾濫している今日、自分の肌につけてもトラブルの起きない商品を探すには、どうしたらよいのでしょう。

店の美容部員に聞くという方法は、いいと思いますか?聞くこと自体はいいのですが、実際には美容部員も自分のメーカーの商品に関して正しい知識を持っていないという場合が多いんです。

その化粧品に、どんな成分が入っているのかを聞いても知らないのですからそれが肌にどう作用するかなどわかるはずもありません。最も売れている主力商品ですら、まともに効果成分を説明してくれません。

美容部員のほとんどは、ただもう、マニュアルで教えられたとおりに「こんなに効くんですよ」と繰り返すだけです。ひどい場合は、マニュアルさえ頭に入っていないから、あとは大げさな脅し文句で、客を不安にさせて買わせる方法もあります。

「あなたのお肌を診断します」と言って誘い、画面を見せ「こんなに傷んでいます。このままでは、あと一年もしないうちにボロボロになってしまう」などと脅して、人を恐怖に陥れ、高い化粧品を買わせる手口もありますよね。

美容部員だけじゃなくて、ビルの中に連れていかれて、マシンガントークで陥れてくるっていうのもありました。私はもちろん引っかかりませんでしたけど。

エステも脅し文句やマシンガントークで責めてきます

わたしの知人に「あなたは顔の皮膚が、洗いすぎによって摩耗しています。新しい細胞に生まれ変わらせるためにこれを一年使わなくてはいけません」と言われて、つい50万円もする化粧品を買ってしまった人がいます。

でも、全然効かない。化粧品を買えば、無料でエステをしてくれるというので、エステに行くと「くすみがとれませんね。このパックを買わないとあなたのくすみはとれません」と言ってまた売りつけようとする。

買ったときは「これだけそろえれば、何も売りつけない」という約束だったのに、そのとき担当だった人と、エステに行ったときに応対した人が違う美容部員だったので、最初の約束は無視されてしまったらしいです。結局、彼女は売る付けられるのがイヤで、無料エステにも通わなくなり、ちっとも効かないので化粧品も使わなくなり、50万円どぶに捨てたことになってしまいました。

美顔器とかもよくこういう手口ありましたよね。

そういう例はよくありますよね。もっと悪いことに肌にトラブルが起きてしまった人もいます。ですから、わたしは、化粧品を買うときは、その美容部員の方の話を録音してとっておくことをお勧めしたいくらいです。

ワタシ、やりすぎでしょうか(汗)

そんな録音テープがあるとトラブルが起きたとき、メーカーにクレームが言いやすくなります。「おたくの美容部員の人の説明不足です」とか、過大表現で買わせたとか証拠になりやすいです。

でも、そのくらい慎重になって買うべきだということですね。「医療機関でも使用されている」というような宣伝文句を使っている化粧品もありますが、あれも広告違反の一種です。こんな宣伝を見たら、医師に信頼されている化粧品なのかと思って、買ってしまいます。

医療機関でも~なんて書かれていたら、安心感を芽生えてしまうような表現ですよね。

最近は、皮膚科のなかにも、首をかしげたくなる医者がときどきいます。現に、客集めのためにでしょうか、副作用の問題が叫ばれている美容原液などをわざわざアメリカから取り寄せて、平気でそれを処方する医者もいるのです。ひどいもんですよね。

日本人は医師が処方するものならなんでも安全だと思っているのですから危険です。私は小さいときにみずぼうそうになったとき、イボだと処方されたことがありました。病院に連れて行った母もおかしいと思い、違う病院に連れて行ったら、水疱瘡でした。

もうそれ以来、皮膚科ってヤブが多いんじゃないかって思ってしまいます。

シルキーカバーテレビ

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化粧品の定義と薬事法(薬機法)はスレスレライン!?薬事法って何でしょう?

自称!オーガニック研究家の麻美です。将来はオーガニックの生産者になることを夢に頑張っています。

最近すっかり安心しきっていたのですが、油断して夜遅くに帰宅したら最寄り駅にストーカーがいたんです!猛ダッシュで交番に駆け込みました。交番にはちょうどお巡りさんがいたから良かったです。

前に相談したお巡りさんではなかったので、事情を話して家まで送ってもらいました。やっぱり早急に引っ越しを考えないといけないかもしれません。

もう一人暮らしは怖いので、ルームシェアが良いなと思っています。今、ベッキーさんが出ているCMでカボチャの馬車っていうのがありますよね。家賃も3万円からっていうので、ちょっと気になっています。

光熱費も込みでネットも使えるっていうのがいいなって思いました。そのほかにもいろいろシェアハウスって今人気でいっぱいあるので、調べています。

シェアハウスなら一人暮らしよりも安心かなって思って、話だけでも聞きに行ってみようかなと思っています。実家の母も心配しているので、これは早急に何とかしないといけない問題かなと思いました。

テレビでストーカー事件を見るたびにゾッとします。自分で自分を守らないといけないですから、無料相談だけ行ってみようと思っています。

今日も広告の言葉に惑わされちゃダメっていう内容です。

広告で使われている違反すれすれの言葉

「白肌が誕生する」「シミ、そばかすを防ぐ」「素肌をいたわる」「透明感が出る」「輝きを保つ」「引き締める」「肌をいやす」「よみがえらせる」「小じわ絵を目立たなくする」「白さの持続」「皮膚科医の推薦」など。

こういうすれすれぎりぎりの言葉を使って表現しているんです。こういう言葉にマインドコントロールされてしまうと、美容部員のいうがままにいろんなものを買わされてしまいます。

なんだかよくわからない機械で、このままだと3年後のあなたはこうなりますよなんていわれて焦って言われるがままに買ってしまうなんてことのないようにしましょうね。

美容の大敵活性酸素とは

老化の最大の原因と言われているのが活性酸素。呼吸によって体内に取り入れられた酸素は、プラスイオンとマイナスイオンが一対一の状態で安定するが、ストレスや紫外線によって、一方が欠けてしまうと不安定な活性酸素を発生させる。

体はバランスを取り戻すために、失ったイオンを他の細胞からとろうとしますが、これが「酸化」の始まりです。肌の真皮層のコラーゲンやエラスチンまで傷つけてしまい、シワができたり、くすんでしまったり、シミまでつくってしまう場合もあります。

活性酸素が発生しないように、普段から紫外線対策は万全に、そしてストレスを蓄積させない生活を目指しましょう。また、最近では活性酸素の発生を抑える食品として大豆が注目されているから、納豆などを積極的に食生活に取り入れていくといいんです。

私も納豆好きで、毎日食べているので、活性酸素の働きを抑えているのだと思っています。大豆は女性ホルモンに似た働きをしてくれるということで、女性にはとても良い食べ物ですよね。食べ過ぎはまた問題ですけど。

化粧品はそれほど大きな効果がないもの

だから、化粧品が肌を白くしたり、シミをとつたりするということ自体、ウソを言っているということになります。そんなに効くのなら、「医薬品」になるわけで、副作用のことをもつと心配しなくてはならないわけですから。

そう、化粧品で肌が改善されると考えることに無理があるんですよ。わたしが化粧かぶれを起こして皮膚科に通ったときに、処方してもらつた医薬品の塗り薬は確かにすごい効き目でしたよ。

赤いデキモノがいっぱいできたり、ひどくかぶれた肌がすぐに元に戻ったんです。でも、その塗り薬は副作用が怖いステロイド軟膏だったんです。

薬事法(薬機法)って具体的にどんなもの?

薬事法って、いったい何でしょうか?今は薬機法って名称になりました。

よく、「薬用化粧品」と言われているものは医薬部外品のことですね。化粧品に関しては医薬部外品以外のものでも、「薬事法」で規制されていますが、これは化粧品が直接肌に触れるものだから、医薬品と同じように規制されているものです。

この法律では「化粧品とは人の身体を清潔にし、美化し、魅力を増し、容貌を変え、又は皮膚若しくは毛髪をすこやかに保つために、身体に塗擦、散布その他これらに類似する方法で使用されることが目的とされている物で、人体に対する作用が緩和なものをいいます。

とありますが、実際には化粧品でも、肌にトラブルを起こすような毒性をただし、広告にはいいことしか書いていないし、店頭のポップなどを見ても、やはりマイナス面は書いてありませんし。

化粧品使って肌荒れを起こした人なんて大勢います。それなのに、化粧品という位置づけであるにもかかわらず、人体に作用するものが緩和なものでないものも多く存在しているのも事実です。

アレルギーを起こす成分を含んでいるものだってとても多く存在しているのですから。

アレルギーと言えば、マツエクとかまつげ美容液とかもいろいろトラブルありましたよね。目ってなんかあったら怖いですから、気を付けておきたいところです。

最近では大きなトラブルでニュース沙汰になることもなくなってきているようではありますが、それでも大小なりともトラブルはあるみたいです。

まつげ美容液でまつげ伸ばしたい!増やしたい!っていう女子多いですけど、どれが目やまぶたに良くてちゃんと効果のあるものなのかっていうのが気になりますよね。

海外製のまつげ美容液だと色素沈着しちゃうとか聞くし、ちょっと怖いなって思います。だから、日本製のまつ毛美容液が安全なのかなと感じてしまいます。日本の水橋保寿堂製薬という製薬会社さんが作っているから安心かななんて思います。

でも、エマーキットはアットコスメや楽天で買うと少し割高みたいです。エマーキット最安値は公式サイトが一番みたいですよ。確か1000円くらい安かったような。それに、初回はいろいろ特典もついてくるみたいです。

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広告も美容部員の言うことも信じてはいけない!?惑わされないこと!

自称!オーガニック研究家の麻美です。将来はオーガニックの生産者になることを夢に頑張っています。

私はひどいアトピーで、悩んでいました。実は、疲れとストレスで顔が赤ら顔になってしまい、外に出るのが嫌になってしまって、一時期引きこもりになってしまったこともありました。

その時どうやって赤ら顔を治したかというと、今まで使っていた化粧品をオーガニックコスメに変えたことです。それだけ自分に合わないものを使っていたんですよね。食生活では、和食を食べるようにして、ハンバーガーとかラーメンは控えるようにしました。

大好きだったんです。こういうジャンクフードが。でも、このままじゃだめだと思い、控えるようにして、なんとか外に出れるくらいまでにはなりました。

そして、今はオーガニックコスメやオーガニック食品を扱っているお店でバイトしています。オーガニックといってもひとえにいろいろありますし、中にはオーガニックと謳っていても、肌に良くない成分が入っているものもあります。

だから、正しい知識を身に着けることが大事ですね。私は、そういう知識をしっかり身に着けて、将来は私のように肌トラブルに悩んで自分に自信を持てなくなってしまった女性たちに使っていただきたいコスメの開発などを手掛けていきたいなと思っています。

今日もコスメについていろいろ書いていきたいと思います。

化粧品の主要成分について

化粧品の主要成分にはこんな成分が入っています。
①油性成分
②乳化成分(界面活性剤、湿潤剤、分散剤、希釈剤、起泡剤、保湿剤)
③防腐剤、殺菌剤、酸化防止剤
④色素、顔料、香料
⑤特殊成分

コスメライターさんの裏話

人気のメイクアップアーティストの方たちがいったいどんな化粧品を使っているのか興味のありませんか。ある力リスマメイクアップアーチストはDHCのバージンオイルを全身に使っているということです。このオイル信仰は、業界では広まっており、いろいろな有名人がオイルを手に顔にと使っていて、撮影時にも手放せないご様子だそうです。

メイクアップアーチストの方々の一番の悩みは手荒れらしいです。ついつい指を使ってメイクを仕上げたりするものだから荒れもひどい。そんなに手荒れするとは、やはリコスメは肌に悪い成分が含まれているのだろなと思ってしまいます。

浸透性の高い化粧品は本当は危険!?

「しっとりして肌が潤う」なんてつけてすぐに思える化粧品ほど危険なのです。そのワケは、合成界面活性剤がバリアゾーンを破壊してしまい、浸透性を高めている可能性が強いのです。

肌に浸透するものっていいものだって思いがちですが、本当のところは違っていたのです。わざと破壊して浸透性を高めているものもあるということは、こわいですね。

化粧品を定義する薬事法

「化粧品」とは、人の体を清潔にし、美化し、魅力を増し、容貌を変え、または皮膚もしくは毛髪をすこやかに保つために、体に塗擦、散布させることが目的とされているもので、人体に対する作用が緩和なものをいう。

広告で使ってはいけない言葉

「老化防止」「小じわを取る」「シミ、そばかすを消す」「たるみを取る」「やせる」「スベスベになる」「白くなる」「肌荒れを防ぐ」「安全性が高い」「効能が強い」などです。

色々と縛りがあるんですね。広告をうつときもこういう表現に気を付けて作成されるのですね。

広告で使ってはいけない言葉

化粧品広告の誇大宣伝って目に余るものがありますね。美白クリームとか、シミもくすみもなくなって、若い肌がよみがえるとか、魔法の力を持った化粧品みたいな広告が氾濫しています。

サギすれすれみたいなものも多いです。メーカー側は「ホワイト」とか「シミのために」とか、薬事法に引っかからない程度のコピーを並べたてて、消費者が「自くなる」「シミがとれる」と思い込むように誘導する、巧妙な手口で販売しています。

先日も、デパートの化粧品売り場でホワイトニングの美容液を見ていたら、美容部員が「美白に効く××成分を配合してあって、真皮まで働きかけ……」と、いかにも、この化粧品の効能が化学的に証明されているかのように説明してきます。

知識がないとこういう言葉に惑わされてしまいます。そうなのかも!って思って、いいのかも!って感じて買ってしまうんです。

これも、この化粧品はいいと客に思い込ませる誘導の手口。「○○成分配合」といったって、含まれている量は書いてないし、ほんの数滴加えているだけかもしれない。どれくらい配合されているのかなんてなかなか教えてくれません。知らないのかもしれないですし。

でも、化粧品ってそれほど効果がないから化粧品なんですよね。化粧品のなかには「医薬部外品」と「化粧品」があるけれど、この違いは、医薬部外品は「多少の効き目はあるけど、副作用も多少ある」、化粧品は「効き目はほとんどないかわりに、副作用もない」というものです。

化粧品も使って赤身が出てしまったりしてしまうこともありますけどね。

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雑誌に書かれていることは鵜呑みにしないこと!必ず自分で試して実感すること!

自称!オーガニック研究家の麻美です。将来はオーガニックの生産者になることが夢なんです。

今日からお仕事の人も多かったのではないでしょうか。金曜日か火曜日に休みをくっつけて、もしくは両方とも休みにして、もっと長い連休にしている方もいるみたいですね。私の友達のうちは、お父さんが金曜と火曜日休みにして、家族で海外旅行に行っているんです。

大学生になってまで家族で旅行ってちょっと珍しいくらいの仲のよさじゃないですか。でも、私は幼いころから父親がいなかったので、家族で旅行っていうのもなくて、ちょっぴりうらやましいです。家族団らんっていうのを今まで味わったことがないもので。

母子家庭で母が一生懸命働いてくれたので、そういえば、旅行という旅行に行ったことがなかったかも。せいぜいおばあちゃんちです。

母には感謝していますので、私が社会人になって、お給料をもらえるようになったら旅行に連れて行ってあげたいなと思っています。

海外旅行うらやましいな~。お土産を期待します!

今日は前回の続きで、雑誌に書かれている記事に惑わされちゃダメっていう内容です。

女性誌は化粧品メーカーによって支えられている!?

マスコミは化粧品メーカーに操られているのです。新聞社も出版社も、とくに女性誌は化粧品メーカーが広告スポンサーになっているから、化粧品の悪口は書けないというものです。

テレビだって、化粧品のCMがかなりの収入源になっているから、「もう、おたくのスポンサーにはならない」と言われるのを恐れて、化粧品に関してはいいことしか言えませんよね。

女性誌の場合は実売での収入より、広告収益のほうが大きいという雑誌がよくあるけど、これでは化粧品メーカーに頭が上がらないのは当然です。それに、記事に写真を載せるためにメーカーに化粧品を借りにいったとします。そうすると、メーカー側は、掲載にあたってのいろいろな注文をつけてくるのです。

そうなると、出版社側が商品を少しでもけなそうものなら「おたくには、もう化粧品を貸さないよ!」と言ったり、広告部を通して圧力をかけてきたりするんです。だからマスコミは化粧品メーカーの言いなりになるしかないんです。

しかし、ここまでやるのはメーカーの横暴といえるのではないでしょうか。社会的な責任や信頼を持つ企業のやることではないです。だから化粧品に関しては、マスコミで言われていることのほとんどは、信用できないっていうことになってしまいます。

新商品の時期になると、女性誌はいっせいに化粧品の特集をするけれど、それはメーカーの宣伝のためには役立っていても、読者への情報提供というでは、役に立っていないんです。そう、新聞や雑誌に、化粧品メーカーの社長と、タレントが対談しているような記事もあるけれど、あれも記事の形態をとつているだけで、実際のところはすべて広告です。

「私はこれを使って、こんなにきれいになりました」という体験談も、やっぱリメーカーサイドが仕かけた広告なのです。だから、安全性に疑間がある化粧品を、平気で勧めてしまうマスコミがあって、これが悪循環をよんでしまうのです。

広告の目的でアンケートを載せたり、体験談や実験結果、使用前・使用後の写真を載せたりするのは、すべて広告違反にあたりますよね。なのに、そうした広告が氾濫しているのが実情と言えるでしょう。

よく「読者が選んだベストコスメ!」というのが特集で組まれているけど、本当かどうかあやしいところです。広告が入るメーカーのものを絶対にランキング上位に入れるというのが暗黙の了解だったケースもあるそうです。

誌面に紹介する化粧品を試したこともない友人に頼んで、まるで彼女が気に入って使っているかのように記事を演出することもあったそうです。

もうこんなことが行われているとなると、雑誌に載っている化粧品は買わないほうがいんじゃないかとすら思ってきてしまいます。中には本当にいいものもあるかもしれないのに。

化粧品の広告のコピーを書く仕事をされていた方が、法に引っかかるとかいって、使ってはいけない言葉の制約がきつかったそうです。薬事法的なことでしょうか。

具体的にこんな効果がありますよって書けないから、「魅惑の肌へ近づきます」とか「ぷるぷるとした感触がよみがえる」とか、抽象的な表現ばかり並べていたそうです。

でも、一番売れ行きに影響するのが愛用者の声というお決まりの広告の手口ですやっぱり口コミは気になりますよね。消費者にモニター体験してもらって、その人の言葉で使用感を語ってもらうという方法です。

純広告コピーでは書けないことも、愛用者が語った形にして「シワがとれた」などの具体的なコメントを記事として紹介する方法なら、薬事法という法律にも引っかからないから問題にならないとのことです。

化粧品業界も当たり前だけどビジネスなんだなって思います。消費者のことよりも売り上げを上げるためにはどうすればいいのか。っていうことが一番大事なんでしょうね。でも、お金を稼ぐっていうのはきれいごとではないから、うーんと唸ってしまいます。

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販売されているコスメの真実とは!化粧品の記事は信じてはいけない!?

自称!オーガニック研究家の麻美です。将来はオーガニックの生産者になることが夢なんです。コスメや食品などを開発したり販売したりする仕事に就きたいなと考えています。

今日は3連休の最終日ですね。私はバイトなのですが、今日は朝から夕方までのシフトです。夜は友達とご飯を食べに行ってきました。渋谷でカフェ飯です♪

カフェ飯っておしゃれであこがれがあって、今日はSUZUCAFEに行ってきました!店員さんがおしゃれでみんなかわいくて、男性もかっこいい人ばかりなので、おすすめですよ!

渋谷っておしゃれなカフェがいっぱいあるので、行ってみたいところばかりです。また、次のバイト代が入ったら違うカフェにも行ってみようと思います。

夜遅くなってしまうのが怖かったのですが、友達は最寄り駅が一緒なので、途中まで一緒に帰れるので安心して帰れました。帰宅途中に交番もあるので、お巡りさんがいることも確認して、安心して帰れました。ほんと、早く引っ越したいと思っています。

うちは、家族にお金のことは頼れないので、自分で何とかしなければなりません。うちは片親なので、母親も自分の生活があるのに私に少し仕送りをしてくれているんです。せっかくいい大学に受かることが出来たので、バイトだけでなく勉強も頑張ってほしいと応援してくれています。

だから、私は夢であるオーガニックの商品の生産者として経営者になって、母を楽させてあげたいということも思っています。

今日はまず化粧品でよく使われている要注意な成分について明記していこうと思います。

コスメライターの記事は信じてはいけない?

化粧品の記事はウソばかり!?店頭に並んでいる化粧品は、昔に比べると成分はかなり改善されていると言われていますが、調べてみると、まだまだ危ない成分が入っている化粧品がありました。

現に、化粧品で肌にトラブルを生じたという人も減少していません。化粧品はしょせん、化学物質のかたまりなんです。長期保存するためや大量生産のために酸化防止剤や防腐剤、界面活性剤、色素、香料などが今も大量に使われています。

そんなものが入っているから、化粧品の中には発ガン性や環境ホルモン作用などの心配もあるものが多いのに、女性誌では、「魔法のコスメ」みたいな、たちどころに肌がきれいになるような見出しをつけて化粧品の効能を過大表現してある記事ばかりが見受けられます。

売るためには必要なコピーライトなのでしょうが、やっぱり発がん性のある成分が入っているものを魔法のコスメ的な感じで仕立て上げるのってどうなのかなって思ってしまいます。

コスメ特集記事のあり方は昔よりひどくなっているいうことです。それと、私が一番よくないと思うのは、メーカーの姿勢かなって思います。コスメライターにいい思いをさせるために、パーテイーみたいな新作発表会をやるところもあり、あるメーカーなど海外でわざわざやるところもあるみたいですし。

もちろんライターたちは、そこに旅費も宿泊費も込みで招待されるから、無料で海外旅行させてもらって、よくなかったなんて書けるわけがないですよね。それに大部分のコスメライターたちも、薬品の専門的な知識など持ち合わせていないようなので、メーカー側に言われるままの記事を書いてしまうということがあるようです。

有名なコスメライターは、使い切れないほどどっさりとメーカーから化粧品をプレゼントされるようで、価格に見合った化粧品を選んで紹介しようなんていう気も失せてきてしまうみたいですね。

笑っちゃうのが、「ビューティージャーナリスト」とか言って、タレント気どりで女性誌に登場する方々。ジャーナリストというのは真実を取材し報道してこその肩書じゃないですか。

メーカーの言いなりになって記事を書いていてジャーナリストと名乗るのはいかがなものかと私は思ってしまいます。政治経済畑の本物のジャーナリストたちは、「ジャーナリストって言葉、意味わかって使っているのかな」とあきれてしまうのではないでしょうか。

コスメライターの現状ってこれほどなのかと、私にだってできるじゃないって思ってしまいます。

これ、私が読んだ本に書いてあってびっくりしちゃったので、そのまま書いちゃいますね。
私みたいなアトピー肌で本当に困っている人にとっては衝撃的な内容なのではないでしょうか。

コスメライターの裏話
「ビューティージャーナリスト」などの肩書を持つ方々のコスメ記事が氾濫しています。しかし、彼女たちは化粧品メーカーからかなり接待を受けているというウワサもあるようです。

あるコスメメーカーのプレス発表などは、それらの方々を招いて海外のリゾートホテルで開催したらしいです。

コスメ担当だったので化粧品を買ったことはなかったらしいです。というのも、メーカーから山のように商品をもらうので、使用感を試すためにも、いろいろな化粧品を使ってみたりした。そのためか、アレルギーが出るようになってしまい、化粧品によってはつけるとすぐにブツプツが出るようになってしまったそうです。

コスメの記事は実際に化粧品を長期的に使って効果を試してから記事を書くということなどほとんどないから、「肌が抜けるように白くなってきた」とか「ツルツルの肌になった」なんていう、使用した感じを表現するコピーはまゆつばものが多いそうです。

だいたいがメーカーからのリリースを読んで適当にまとめているという噂です。

化粧品トラブルの被害者数は減らな

日本の化粧年齢の女性の三人に一人が、化粧品によるスキンケアトラブルの経験者だと言われている。国民生活センター発行の『消費者生活年報』の危害・危険情報の内訳を見ると、商品別危害発生件数の一位がなんと化粧品。

二位がエステティックと、一九九六年から変わらない順位となっている。それなのに、化粧品消費量は年々増加をたどり年間一兆円を超える市場に成長。化粧する人々の低年齢化や男性の使用が多くなったことが増加の要因と考えられている。

化粧品での肌トラブルが国民生活センターへの問い合わせ一位っていうのは、もう自分自身で成分を調べてどういう成分が良いものなのか、悪いものなのかということを、自分自身で判断できるようにならないと、いけない世の中のかもしれません。

そんな私が シルキーカバー テレビ というサイトでお気に入りの商品を見つけて使っています。すごく良い商品なのでみなさんもチェックしてみてください!!

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化粧品によく使われている要注意な成分について

自称!オーガニック研究家の麻美です。将来はオーガニックの生産者になることが夢なんです。コスメや食品などを開発したり販売したりする仕事に就きたいなと考えています。

洗濯物を干す時に思うんですが、夏は暑いしすぐに乾くって思っていたのですが、冬は冬で乾燥しているから早く乾くんですね。だから、冬でも夏と同じように洗濯物を干して取り込んでっていうタイミングが一緒なんだと最近気づきました(笑)

でも、それだけ乾燥しているってことはお肌にも大きな影響があるわけで、私なんてすぐに薬用リップクリームがなくなってしまいます。乾燥しすぎて唇が常にひび割れ状態です。

手もひどいです。洗い物なんかするともう手が荒れてしまいます。痛いんですよね。血が出てきちゃったりしたりして。だから100均で買ったゴム手袋が欠かせません。

ゴムでも手荒れしちゃう人いますが、大変ですよね。私は今のところ大丈夫ですが。

今日はまず化粧品でよく使われている要注意な成分について明記していこうと思います。

化粧品の成分でよく使用されている要注意な成分

●環境ホルモン作用が疑われる成分
プチルヒドロキシアニソール(酸化防腐剤)
オキシベンゾン(紫外線吸収材、変質防止剤)
ジンクビリチオン(殺菌剤、フケ防止剤)
イソプロピルメチルフェノール(殺菌防腐剤)
オルトアミノフェノール(染毛剤)
メタアミノフェノール(染毛剤)
フタル酸エステル類(溶剤)

●アレルギーやかぶれを起こしやすい成分
染毛剤成分(パラフェニレンジアミン)
パーマ剤成分
パラベン
タール色素
油分(ラノリン)
香料
保湿剤(プロピレングリコール)
豆、カニ、卵、小麦などのエキス
界面活性剤

●発がん性の疑われる成分
タール色素(赤色○○号、青色○○号、黄色○○号などの色素)
ジブチルヒドロキシトルエン(酸化防止剤)
ソルビン酸(殺菌防腐剤)
トリエタノールアミン(中和剤)
ジエタノールアミン(中和剤)
ポリエチレングリコール(保湿剤)
イソプロピルメチルフェノール(殺菌防腐剤)
オルトアミノフェノール(染毛剤)
メタアミノフェノール(染毛剤)
パラフェニレンジアミン(染毛剤)

●合成界面活性剤
アルキルベンゼンスルホン酸ナトリウム
アルキルトリモニウムクロリド
ステアラルコニウムクロリド
ジステアリルジモニウムクロリド
ステアルトリモニウムクロニド
セスキオレイン酸ソルビタン
セチル硫酸ナトリウム
ラウレス
オクトキシノール
モノステアリン酸ソルビタン
ラウリル硫酸TEA(トリエタノールアミン)
ヤシ油脂肪酸ジエタノールアミド
ポリオキシエチレンオクチルフェノーエーテル

などが良く使用されています。
これらがはいっている化粧品は要注意です。

今日は乾燥の話題を最初にさせていただいたので、保湿クリームについてもちょっと調べたことがあったのでそれも記載したいなと思います。

保湿クリームについて

「モイスチャー」とか「エモリエント」などと呼ばれている保湿クリームの特徴は、肌手の浸透性が高いということになっているので、自分の皮脂では肌の潤いを保てなくなった年齢の女性のために作れたクリームなんです。

しかし、健康的なお肌は、角質層がバリアを張っているので、それより奥には何も浸透しない状態です。

浸透させたい場合は、合成界面活性剤で角質層を壊さくなくてはなりません。そうなると保湿クリームには合成界面活性剤が多く使われるということになります。

同様に、美容液も年齢が高くなった場合に肌に栄養を与えるために付ける化粧品なんです。化粧水より保湿性が高く、水溶性高分子(増粘剤)がはいごうされているので、粘りのある液状になっています。とろみがありますよね。

「一滴つければお肌に栄養分がいきわたる」というような触れ込みで、売り上げを上げているのです。しかし、実際には、外部からに何を塗っても中の層へは入らないので、肌から栄養を吸収するのは無理なことなのです。

価格の高い美容液は、肌の老化が気になりだした年代の女性心理を利用した、いかにも効きそう、でもほとんど効き目のない化粧品といってもいいということだそうです。

肌へ浸透させるために合成界面活性剤を使うっていうのがちょっと怖いなと思いました。合成界面活性剤を使うっていうことは一回肌の角質層を破壊するっていうことです。なんかそれって意味のあることなのかなって思いませんか。

でも、メーカー側としては売るためには必死なんですよね。だから消費者側はこうやってちゃんと調べて本当に肌に良いものを作っている商品を見極めるということが大事なことなんですね。

いくら肌に良いとか言われても、成分をみるくせを付けるっていうのは大切なことですね。もう自分で自分を守ることが出来ないといけないんだなと調べてつくづく思いました。

それから、以前よく飲んでいた豆乳飲料ですがそれに含まれているカラギナン(粘剤)という成分がはいっていて、これが発がん性のあるものだということも言われているので、それを聞いて以来飲むのやめました。

病気を発症するのには多くの量を摂取する必要があるとか諸説ありますが、妊婦さんとか小さなお子さんは避けておいたほうがいいのかもしれません。

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乾燥しているからって保湿剤油分たっぷりのものは買ってはだめなのです

自称!オーガニック研究家の麻美です。将来はオーガニックの生産者になることが夢なんです。コスメや食品などを開発したり販売したりする仕事に就きたいなと考えています。

肌が弱い人にも安心して使ってもらえるものを販売していけたらいいです。

女性にとって、肌荒れって自分の自信すら失ってしまいかねないものです。肌荒れが酷くてニキビ肌な状態では、人前に出ることもためらってしまいますよね。赤いプツッとしたニキビって目立つし、どうしてもそこに目が行ってしまいます。

私も友達が顎にニキビができているときは見ちゃいますから。だから、安心安全なコスメでいつもきれいな肌でいられるように、私のようなアトピー肌でもきれいになって自信を持てるようなそんな商品を提供できたら名と思っています。

最近はストーカーに会っていないので、ちょっとほっとしながら勉強とバイトに頑張っています。女性の皆さん、十分に気を付けてくださいね!

化粧品を選ぶときのチェックポイントには意外な事実があります

乾燥肌の人の場合、私も乾燥肌なんですけど、どうしても保湿成分たっぷりのものとか油分多めでいっぱい保湿しなきゃっていうことを思って購入しがちなのですが、それ、ストップです!

油剤が入っているものって実は、シミの原因になりやすいんです。

では、基礎化粧品を選ぶうえでどんなものがいいのかなっていうことについて調べてみましたので、これからお話していこうと思います。

≪化粧水≫
●乾燥肌用は保湿剤、油剤が多く入っているので避けること。
●使う頻度が高いので表示成分が少ないものがよいです。
●油剤が入っていないものを選ぶこと。先ほども申しましたように、油剤はシミの原因となるし、油剤を補っていると肌が皮脂を出さなくなり、免疫力が落ち、衰えが進むんです。ビンを振って、なかなか泡が消えないものは、油分と界面活性剤が入っているのでちゅういです。お店だとやりにくいかもしれませんが、こっそりやってみてください。
●無色、無香料または微香料のものを選ぶこと。着色料、香料は、肌にとって刺激物で不必要なものです。アレルギーや炎症を起こす原因でもあります。香りが欲しければ、香水を衣服につけるなどしてください。
●保存料のソルビン酸(発ガン性)、安息香酸(強い急性毒性)、パラベン(環境ホルモン)、サリテル酸(角膜剥離)、イソプロピルメチルフェノール(発ガン・環境ホルモン)は安全性に問題があり要注意なものです。

≪乳液、クリーム≫
●乳液は安定性に問題があり、使わないほうが無難ですね。
●保存料のソルビン酸(発ガン性)、安息香酸(強い急性毒性)、パラベン(環境ホルモン)、サリテル酸(角膜剥離)、イソプロピルメチルフェノール(発ガン・環境ホルモン)は安全性に問題があり要注意なものです。
●トリエタノールアミン、オキシベンゾンをチェックして、これらが入っているものは買わないほうがよいです。
●無色、無香料または微香料のものを選ぶことが大事。
●美白、老化防止などの効能をうたうものは、買わないほうがよいです。薬事法では、化粧品は薬と違い、効能、効果は認められていません。

≪□紅≫●
●場合によって、タール色素入りの回紅と、タール色素が使われていない口紅を使い分けること。
●香料が強いものは避けましょう。
●酸化防止剤のBHA(ブチルヒドロキシアニソール)は環境ホルモン、BHT(ジブテルヒドロキシトルエン)は発ガン性、これらが入っているものは避けましょう。
●タール色素のアルミニウムレーキが使われているものは、避けましょう。

≪ファンデーション、頬紅≫
●マイカ、雲母チタンなどのアルミニウム化合物が使われているもので、飛び散るタイプの粉状のものは吸い込み量が多くなるので、避けましょう。
●発ガン性が報告されているタール色素や、環境ホルモン作用や発ガン性が報告されている酸化防止剤のBHA(ブチルヒドロキシアニソール)、BHT(ジブチルヒドロキシトルエン)は、避けましょう。

≪染毛剤、ブリーチ剤≫
●常用者に再生不良性貧血や血小板減少症などの造血障害が起きており、ソレルギーショックによる死亡例もあるんです。怖いですよね。また、理・美容師の手荒れの主要因でもあります。どうしても使いたい人は、必ず説明書を読み、毎回パッチアストを行ってください。
●普段は三剤式の染毛剤ではなく、ヘアマニキュアなどやカラーリンス、カラースプレーなどを使用し、または植物染料ヘナを使うようにすると良いです。東急ハンズとかでうっていますから。
●染毛、ブリーチをするときは、パーマと同時に染めないようにする。髪をより傷めることになります。

≪アイシャドー≫
●目の周辺は油分が少なく一番敏感な部分。とりわけ、眉をこすり続けると、眉毛はうすくなり、生えにくくなりますから気を付けてー。毎日はしないほうがよいのです。
●タール色素、BHT(ジブチルヒドロキシトルエン)は避けるほうが無難です。

≪洗顔、クレンジング≫
●刺激の強いジェルやスクラブ入りは使わないこと。
●ダブル洗顔料では化粧は落ちにくいので、その後に必ず石けんで洗顔をすること。
●皮脂の落としすぎが、病的な乾燥肌の原因になります。メイク落としは、皮脂を落としすぎる合成界面活性剤の洗顔剤やクレンジングより、固形石けんのほうが肌には優しいです。固形石けんはアルカリ性のものを選ぶことがポイント。中性または弱酸性石けんは、合成界面活性剤入りの石けんです。
だから、このように研究してみると、弱酸性ってCMでもやってますが、どうなのかなって思うところがあります。

調べてみると、今までいいと信じていたものが、実はよくないものだったりとかするので、きちんと成分をみて、研究してから買いたいと思うようになりました。

乳液だって、肌にいいと思っていたら、安全性に問題ありということなのです。もはや何を買ったらいいかわかんないよーって思ってしまうかもしれませんが、無職無香料のものを選ぶということと、美白効果!なんて言われているのは、一度疑ったほうがいいのかもしれません。

美白効果を得たいのであれば、美白に効果のある成分は何だっけ?って考えてその成分が入っているものを選ぶなどしてみるといいと思います。

それから年齢肌ってみなさんご存じだと思いますが、やっぱりほうれい線のあるなしだけでずいぶん人の印象って大きく変わってしまうんですね。私は今から ほうれい線 無くす 化粧品 を使って対策を始めています! (^.^)

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化粧品選びの基本は成分表で必ずチェックしてみること

自称!オーガニック研究家の麻美です。私は肌が弱くて化粧品選びも困っていたことからオーガニックコスメや無添加の食品などが気になるようになりました。

私はまだ学生なのですが、将来はオーガニック関係のお仕事に就きたいと思い、オーガニックの食品や化粧品を生産することを目指しています。夢に向かって今日も安全な化粧品選びについて研究していきますよ!

最近はバイトのシフトを変えたり、帰宅方法を変えたりしているので、ストーカーにも会わずにいるのでほっとしています。最近怖い事件が多発していますから、自分自身で気を付けられるところは気を付けていこうと思っています。

貯金がたまったら引っ越します。一人暮らしで寂しいし、怖い思いをしているので、今度はシェアハウスがいいなと検討中です。シェアハウス最近流行っているし、楽しそうですよね!

化粧品選びの基本は成分表をみて調べてから買うこと

化粧品を選ぶとき、なかなか成分をしっかり見てから買うことってないですよね。ですが、私のようなアトピー肌で悩んでいる方、肌が弱くて困っている方は必ず成分を見る癖をつけておくといいかもしれません。

だんだんと知識がついてきて、この化粧品はこの成分が入っているからやめておこうとか自分で判断できるようになりますよ。

厚生労働省は、三千種を超える化学物質を化粧品成分として許可しています。しかし、今までは百二の成分のみを表示すればよかつたので、「無添加化粧品」「自然派化粧品」が大手を振って売られていました。

これらの「無添加」「自然」化粧品を買っていた人たちは、「化学物質は使っていないだから「安全」と思い込み、使い続けて皮膚がかぶれ、アレルギーなどにあつた人たちもいます。

こういう事実があるんです。表示が義務付けられていないと表記しなくていいのだから、こういう肌トラブルが起こるのは必至だったのかもしれません。でも、全然無添加でも自然でもないのにそのように謳って販売するのも困りますよね。

こんな「無添加」「自然」化粧品は、詐欺にも等しい商品といえるのではないでしょうか。

全成分表示になって、やつとそうした「ウソつき」化粧品からは解放されることができるのです。しかし、全成分表示の実際には、厳しいものがあります。米粒みたいな小さな字で、二十〜三十種もズラズラと並んだ化学物質名。

これを読み取り、理解する人がはたして何人いるのでしょうか。こんなところまで見ていたら大変です。

これら化学物質の羅列から、どんな情報を受け取ることができるのでしょうか。大きな疑問も感じます。歳をとると老眼にもなってきますから、老眼鏡のほかに虫眼鏡も必要なほどの細かさですし、どんな作用がある化学物質なのかはもちろん、物質名ですらもチンプンカンプンなものもあります。

消費者の自己責任が問われるといっても、裸の王様であることをしみじみと感じます。それでも、この全成分表示になったメリットを100%生かした化粧品選びをするほうが賢明だといえます。

そのポイントは、「健康な素肌」を「維持するには」「取り戻すには」どうつしたらいいかを考えることです。

ちなみにですが、理想的な成分表示は、配合量の多い順に、配合量まできちんと明記されているものが理想的です。

≪化粧品選びのポイント≫

素肌美人を持続するための化粧品選びはとても大切ですし、女性は気になるところではないでしょうか。知っておくと今後の化粧品選びに役立てます。

①成分数を数えて、少ないものを選ぶ。少ないほうが肌にはよい。

②発ガン性のデータと環境ホルモン作用が報告されている物質だけは避ける。

③いつもする普段の化粧品と、華やかな服に合わせた特別な化粧品とを使い分ける。タール色素の口紅は、パーティーなど華やかな服を着たときだけにする。たまに使う化粧品に、発ガン性や環境ホルモン作用があっても目をつむる。

④普段は、できるだけシンプルな化粧を心がけ、きちんと化粧を落とすこと。また、休肝日ならぬ肌の休日をつくり、肌を休ませること。夜にベタベタ塗らないほうが、実は肌にはよいのです。

⑤油分がシミのもとになります。とりわけ化粧水にも含まれる油分に要注意。油分を含む乾燥肌用などの化粧水は避け他方がベター。

⑥紫外線は、帽子、日傘、長袖で避けるのを基本にし、サンスクリーン剤やファンデーションは、副次的なものと考える。とりわけサンスクリーン剤は、肌に負担です。

⑦保湿剤では健康的なしっとり肌にはならない。健康肌は、油分をむやみに補わないことから始めたいものです。乾燥状態がどうにもならないときにだけ、オリーブオイルなどで油分を補う。

⑧高価な化粧品が、肌によいわけではありません。高くても五千円以下、千円前後のもので、品質は十分なんです。高価でも仕方がないのは香水くらいですかね。また、百円化粧品は、東南アジアなど海外でつくられたものがほとんどです。原料管理など、まったく現地の状態がわからないので、なんとも言えません。毎日使うものは、国産のメーカーのもののほうが安心でだといえます。

あんまりがんじがらめにタール色素が入っているからダメとか決めてしまうと、お化粧が楽しめなくなってしまうので、毎日じゃないけと特別な時だけっていうことならOKなんです。

さらにさらに、たっぷり塗ることが肌に良いということではないんです。シンプルに化粧水と乳液とかで十分なんです。良く、化粧水、美容液1、美容液2、保湿クリームとかたくさんのセットがついた基礎化粧品セットもありますが、こんなに使う必要はないんです。

そして、高価な化粧品が必ずしも肌に良いってわけではありません。1000円前後のもので実は十分だったりします。たくさんいろんな成分が配合されているから悩みのシミしわそばかす、乾燥が改善されるかというとそうでもないのです。

本当にシンプルなものが肌にはいいのです。

高級な化粧品を使うことがステータスだったり、友達に自慢出来たりとかするのもわかるんですが、このことを踏まえて、本当に自分の肌に合ったものを選べるようになるといいですよね。

安いもので十分なんですから、学生にはありがたいのではないでしょうか(*^^)v

私ってずぼらなので、ついついムダ毛の処理を冬の間怠っていたんですが、処理をしてびっくりしました。わきが黒い!って思いました。わきが黒ずんでいたんです。。。

気にしなきゃいいのでしょうが、二の腕の内側と比べて明らかに黒いなっていうのが分かるくらいなので、ちょっと恥ずかしいなと乙女心が出てしまいました。。。

なので、美白効果があって敏感肌でも使えるものを探してみました。すると、ピューレパールという商品がわきの美白用としてありました。

無添加、低刺激ということで私でも使えそうな感じがするので、ピューレパールがいいかなと今思っているところです。

ピューレパールこちらです⇒脇美白クリーム

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敏感肌って本当は存在しない?その訳とは。敏感肌は普通肌に治せるんです!

自称!オーガニック研究家の麻美です。私はアトピー性皮膚炎で悩んでいて、自分に合う化粧品を探すのが大変なんです。だから、無添加のものにはとても惹かれます。肌は自分の悩みでもあり、このことから将来はオーガニックの生産者を目指しています。

お肌に安心安全で、どんな人にも使ってもらえるような化粧品や食品を提供出来る様な人になりたいです。

そして、同じ道を目指す方と将来結婚できたらいいなって思っています。私は母子家庭で育ったんで、家族の温かみっていうのがわからないんで、家族を作るっていう事が良く分からないんですが、暖かい家庭を気付けたらいいな~と妄想しています。

さてさて、前回、どんな人から買ったらいいかというお話をチョコっとさせていただきました。無理やり買わせようとしないで、まず、サンプルで試すようにすすめてくれる人が本当に信頼のできる美容部員さんです。ケチらずにサンブルをくれるっていうのが、お客様の為に考えてくれているっていう事ですから。

栄養不足になるとどんな肌トラブルが起こる?肌荒れの種類とは

●ビタミンA
乾燥肌、手孔角化

●ビタミンB
□唇炎、国角炎、舌炎

●ビタミンB6
脂漏性皮膚炎、口唇炎、国角炎

●ビタミンC
壊血病

●ニコチン酸
ペラグラ

●タンパク質・アミノ酸
クワシオルコル、ハイトナップ病、クローンカイト・カナダ病候群

●必須脂肪酸
皮膚炎

●亜鉛
陽性肢端皮膚炎

●銅
メンケス症候群

私も学生でお金があまりないので、ついついカップラーメンとかコンビニ弁当とか手軽で安いものを食べてしまうんですが、栄養不足は肌荒れの原因になりますから、しっかり野菜も摂っていきたいですね。

敏感肌って体質の問題?

次に、私みたいなアトピー肌の人って肌が敏感じゃないですか。化粧品によってかぶれたり荒れたりとか肌トラブルがつきものですよね。でも、同じ化粧品使ってても全然肌トラブルが起こらない人もいるじゃないですか。

その違いって何だろうってことについて調べてみました。

漆、洗剤、化粧品などによってすぐにかぶれて、寝込むほどの重症に見舞われた母を持つ方が、同じ遺伝でアレルギーもちだと思い込んでいました。マグロの刺身や山芋でアレルギー症状が全身に出て、顔や手足にいつも吹き出物が出来ていていました。

虫に刺されたり怪我をするといつまでも治らない。冬はひどい乾燥でカサカサして保湿クリームが欠かせないほどの肌を持っています。

これは遺伝でアレルギー体質だから仕方ないと思っていて、肌荒れも仕方がないことだと半ばあきらめていました。

そこのお宅は薬局を営んでおり、保湿クリームで新商品が出ると良さそうなものは母親が勧めてくれるので、一緒に塗りたくっていたのです。

そして、大人になって、高額な化粧品を買ってみたそうです。化粧水、乳液、クリームのセットです。一般的な基礎化粧品セットですね。そうしたら、あっという間にかぶれたのです。

一見、高いものは肌に良いって思いがちなんですが、この事実から高ければ良いっていうものではないということがお分かりいただけるのではないでしょうか。

顔がかぶれてしまうと女性は外に出かけられなくなってしまいますよね。だから必死で何とかしようとするんです。さらに追い打ちをかけるように難病を患い、食生活も帰ることになってからは、肌が健康によみがえったという事です。食生活も肌に大きな影響を及ぼしているんです。だから、普段食べる食品も見つめ直すことが大切です。時々ならカップラーメンも良いと思いますが^m^

敏感肌というのは、皮膚科学的な定義ではなく、社会的に使われてきた用語なので、一定の基準がある訳ではありません。こういう場合は敏感肌だよっていうことって言われたことないですものね。

しかし、市販の化粧品には敏感肌用って謳っているものがあふれています。それもそのはずで、20~40歳までの女性57人へのアンケート結果では、約45%が敏感肌と応えているという結果があります。

一般的には、外界の様々な要因に対して、つっぱり感、ビリビリ感、ヒリヒリ感、かゆみなどの皮膚にふりな反応が起こりやすい皮膚のタイプととらえています。全国の皮膚科医たちは、その原因は皮膚バリア機能の低下、刺激閾値の低下や乾燥だとし、また8割の皮膚科医が敏感肌にはスキンケアが有効と考えている用です。

大学病院の皮膚科学分野の研究報告によると、興味深い考察がありました。敏感肌の人が、8週間、約2か月ですね、最小の保存料や界面活性剤の入った化粧品を使用した後では、非敏感肌と同様の反応性に戻ったという研究報告があります。

この結果からみられることには、適切なスキンケアで敏感肌は正常な健康な肌にすることができるということが分かるかと思います。また、反面様々なスキンケア商品や化粧品が、目に見えないレベルでの皮膚炎をおこしているというこも教えてくれています。

このことから、敏感肌だからっていうので乾燥して肌がヒリヒリしちゃうのはもうしょうがないとかそういうことを想わなくて良いという事です。本当に良いもの、自分に合った化粧品を選ぶことと、食生活で敏感肌状態になっていた肌から健康な普通肌に戻せるんです。

だから、今使っている化粧品の成分とかぜひ見てみてください。

 

 

この間恭子が酵素ドリンクは持ち運びしづらいからやだって言ったから 酵水素328生サプリ が有るの知ってた~?
ホームページチェックしておくといいかもしれないよー!

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成分から選んだ化粧品でキレイ美肌への道!敏感肌もアトピー肌にも安心コスメ

こんにちは。現役大学生の麻美です。私は幼少のころからアトピー肌で悩んでいました。そのことがきっかけで、色々勉強しつつ、将来はオーガニック関係のお仕事をしたいなと考えています。

私のようにアトピー肌や敏感肌で悩んでいる方の何かお役に立てることができたらいいなと思っています。今のバイト先もオーガニックコスメを扱っているお店なので、とても楽しくやっています。ストーカー被害を除いては…。

バイト帰りは、ちょっと怖い思いをしながら帰宅しています。早く引っ越しをしたいので、貯金も頑張っています。

オーガニックコスメを扱うショップでのバイト経験と、自分のアトピー肌という悩みから、いろいろ勉強していることをこのブログでまとめていきたいと思っています。

あなたは自分の素肌に自信がありますか?

女性は年齢を重ねていくことに、なぜかためらいを感じてしまう人がが多いものですよね。30過ぎると年齢を隠したくなる女性が多いです。だから、同じ女性の私でも、女性に年齢を気のをためらってしまいます。

女性が年齢を隠したがるその大きな理由のひとつは、お肌の衰えなのかもしれません。いつまでも美しくありたいから、女性は毎日、化粧品を使い続けていますよね。でも、その化粧品こそが、実は肌をダメにしている一番の要因だとしたらと考えたことありますか?

わたしたちは、若いうちからきちんと化粧をしたほうが肌にいいと聞かされてきました。 しかし、それは化粧品を買わせるための企業側のマインドコントロールなのです。

皮膚のメカニズムを正しく知れば知るほど、今まで信じていた化粧を善と考えていた思い込みが、いかに間違っていたのか、そして、本当に必要な化粧というものが見えてくるはずです。

これからのコスメ選びは、「コスメの真実」を直視して、今度こそ 、自分の肌の味方となってくれるような安全な化粧品を選びましょう。

そのために、お肌のために、本当にいいことを考えてみません。
化粧品をフルコース使用することが、肌を大切にしていると信じ込んでいる人は、まず、その考え方を180度変えなくてはいけません。
一見、化粧水をつけて、美容液2種類つけて、保湿クリームで保護をして…っていう過程がとてもお肌にいい感じがしますが、それちょっと待ってください!

化粧品選び に気を配る前に、まずライフスタイルを見つめなおすことも大切です。高価な化粧品を使うよりも、きちんと睡眠をとって、正しい食生活を実践するだけで、お肌はイキイキしてくるものです。

アレルギーやニキビ肌で悩む人も、普段の生活を見直し改めるだけで完治してしまうケースタ珍しくありません。

つまり、わたしたちがどんな暮らしをしているのかが、お肌の美しさを左右しているのです。そして、化粧品は最小限に使うことが美肌への近道なんです。これちょっと驚きですよね。いっぱい使えばそれだけお肌に栄養を与えているっていうのは実は勘違いだったのです。

化粧品メーカーが勧めるままに、化粧水から乳液、美容液などを使う必要はまったくありません。なぜなら、新陳代謝が活発な十代や二十代前半に乳液やクリームなどを使うと、逆に毛穴をふさいでニキビをつくるもとになりかねないのです。

また、さらに過度のマッサージやパックなどで肌に強い刺激を与えることそして、洗顔のしすぎや強い洗浄力の洗顔クリームなどでの洗顔もトラブルのもととなります。顔の皮膚はとても薄くて繊細なところです。ゴシゴシ一生懸命洗うのは実はお肌トラブルのもとになるんです。

普段から 紫外線防止や 食生活に気を配り、ストレスのない生活を送ることが一番大切です。

ここからは、それぞれのお肌に合ったスキンケア方法について考察してみました。
●乾燥肌普通肌の人のスキンケア
乾燥肌の人は、洗浄力の強い洗顔剤などは極力避けることです。メイクをしていないときは水洗いだけで十分なのです。メイクをしたときは、純植物オイルやコールドクリームなどでメイクを落として石鹸で洗顔します。そのときには、自然の皮脂が出やすいように、油分や保湿剤が入っているような洗顔剤は絶対使わなことが気を付けるポイントです。

洗顔後は酸性の化粧水をつけ、カサカサのところだけオリーブオイルなど自分にあったピュア植物オイルを薄くのばして、油分を補う。化粧水はなるべく界面活性剤が入っているものは避けることというのもポイントです。

●脂性肌の人のスキンケア
やさしく念人りに洗うことが大切です。ニキビ肌の人はちょっと大変かもしれませんが、一日2~3回洗ったほうがベストです。ぬるま湯で洗ったあと、水で仕上げ洗いも忘れずに行ってくださいね。洗顔剤は界面活性剤の入っていない石鹸タイプのものを選ぶといいです。洗顔後は酸性の化粧水をつけるだけ。乳液とクリーム、美容液などは実はご法度です。化粧水も保湿性の高いものや、界面活性剤が入っているものは避けてくださいね。

こんな感じで、お肌に合ったものを選ぶようにしてみてください。私も美容液や乳液とか、いっぱい使えばいいんだと思っていました。でも、大間違いなんですね。少ないほうがいいというのもとても驚きの事実でした。

こういう事実をしれたので、これからは、化粧品メーカーさんに買わされすぎないように気を付けよう~っと思います。

次回も楽しみにしていてくださいね!

背中ニキビに悩んでいる人は、パルクレールジェル 背中ニキビケアコスメが良いって従妹の祥子ちゃんが
言ってましたので試してみてね~

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